独自の調節可能な背もたれパッドを備えており、肩に対する手の水平位置を変えることで、個々のニーズに最適な可動域を選択できます。この独自の機能に加え、ユーザーの前方20度上方で交わる片側圧縮アームとデュアルハンドルにより、衝撃のないフルレンジの可動域トレーニングが可能です。
座面は座った状態でも立った状態でも調整可能で、高品質のリニアベアリングとシリンダーにより、安定した低摩擦の調整を実現します。
片側だけの圧迫アームは、肩の上方と前方で左右それぞれ20度ずつ収束し、衝撃を受けることなく可動域全体を確保します。
独自の調節可能な背もたれにより、ユーザーは水平ハンドルと肩の位置を変更できます。